アラフォー30代後半 妊活(不妊治療)がんばる 新米主婦 の ブログ

35歳で結婚。36歳で妊活はじめました。現在37歳。多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)だそうです。

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【妊活(不妊治療)ブログ】不妊検査① 産婦人科、初診です。

 

 

 

とてもきれいな病院で、結婚式場みたい…

どこに座るかも悩みました… 

とありあえず 受付からいちばん近い、ソファの片隅に座っておいた。

どこぞの国のお城にありそうなソファです。 

気持ちは お城の中の「コビト」です。

小さな小さな、「コビト」です。。

 

今後の検査の流れ

 今回は 年配の女性の先生でした。

いつもは 男性の院長先生が 対応するそう。

お話をして、

「とりあえず異常がないかだけ、知りたいんです。」

と伝えた。先生も慣れていらっしゃって、

「うん、そうね。以下の検査を順にしていきましょう。」と説明してくれました。

①子宮がん検査

②クラミジア検査

③ホルモン検査

④生理中のホルモン検査

⑤精液検査

⑥卵管検査

 初日の今日は、

「超音波検査」①子宮がん②クラミジアを確認。

「血液採取」して③ホルモン検査

 

次の診察は、生理が来たら予約をし、

生理中の「血液採取」して④ホルモン検査

そのときに、①と②の③の結果を教えてくれる。

 

⑤精液検査については、「旦那さんとも相談して できるならしましょう。今週中に持参してくだされば、次の時に その結果もまとめて聞けると思いますよ」とのこと。精液検査用の容器を渡してくださった。

⑥卵管検査は最後。「周期に合わせて どこかでやっていきましょう」とのこと。

 

本日の検査

まずは『超音波検査』。

『超音波検査』については⇒[コチラ]

18歳のころ、一度だけ乗ったことがあります、あの診察台。

生理がまともに来ない私を心配して、母に 問答無用で 病院に連れてかれました。

大学入学で地元を離れる時期だったので、心配がプラスアルファだったんでしょう。

はじめて診察を受けた時は忘れません。まだ初経験もないときです。

えぇぇ!???( ゚Д゚)

 

なつかしい。笑

久しぶりが女性の先生でよかった。

 

 

『超音波検査』が終わり、『血液採取』まで やってくださいました。

 

 

旦那さんには内緒で来たので、さて、「精液検査」の件、どしよっかなぁ…。

 

 

 

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